創作和楽団 郷音舎SatoOtoSha

【しごと唄シリーズ】
海、山、田畑が豊かにある広大な兵庫県各地では農業、漁業など様々な仕事が行われて来ました。田植唄、酒造り唄などの作業唄とその仕事のリズムを舞台作品化しました。自然とともに生きて来た日本の人々のゆったりとした暮らしをお楽しみ下さい。

【作曲家による組太鼓新作公演】
いろいろな物語をモチーフに作曲家の皆さんに組太鼓の新作を委嘱してお届けする定期公演。2019年には作曲家・高橋久美子氏による「風の太鼓〜インドラの網(宮沢賢治作)によせて」が上演されました。

【作品づくり】

郷音舎メンバーたちは、作品づくりのために実際の作業を体験します。これによって人間のカラダのリズムを知り、そのリズムと唄を組み合わせて作品が生まれて行きます。

郷音舎 SatoOto-sha

【団体概要】
兵庫県各地の歴史や文化を題材とした音楽作品を中心に創作し演奏する団体

【名 称】 創作和楽団 郷音舎
【拠 点】 兵庫県神戸市西区

【設 立】 2018年4月1日(前身は「さとおと太鼓研究会」)

【活動内容】
・作曲家と演奏家による組太鼓・新作公演の企画運営
・学校や施設、地域イベントを訪ねての訪問公演
・各地の演奏家を迎えたワークショップや講座運営

【公演のお問い合わせはコチラ】
satoototaiko★gmail.com
★を@に変えてお送り下さい。

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